父への憎しみと怒りを抑えられなくなる日があります。どのように気持ちを整理したらよいのでしょうか?長年、精神的にも経済的にも虐待してきた父親への怒りがふつふつと沸いてきます。家族をないがしろにして愛人を作り、家族の持ち物(金銭、家具、衣類、生活用品、食料品)まで盗み、愛人やその取り巻きにばらまいてきた父親が許せません。また、その事実を子供の私から言われるまで気がつかない母親にも怒りを感じます。父は人妻と不倫し、その不倫相手の紹介で別の愛人をもち、その愛人を自営の会社に社員として長年雇いました。別の愛人を持ったのは、その人妻との関係を隠すためでした。不倫人妻の悪だくみで会社を一度閉社寸前まで追い込まれたのにも関わらず、その一家にお金をつぎ込み続けました。不倫妻一家は、父の経済と人脈のおかげで、息子は一流企業就職、娘は大富豪の妻としてただのサラリーマンの家なのにマンションまで持ち贅沢で幸せな暮らしをしています。痴呆になっても父は不倫人妻にお金を毎月百万円ほど渡していました。その上、家財道具生活用品を週1から2回購入して届け、雑用を手伝っていました。父は、その人妻から紹
介された人々に何度も騙され破産寸前まで追い込まれ、精神的におかしくなり、その後痴呆になり、現在子である私が、面倒を見ています。不倫相手の人妻の娘は私は同じ歳で、近所に住む幼馴染で中学生になる迄私達兄弟はその家によく遊びに行っていました。その家に遊びに行くと、自宅にある物とと同じ物がいつもあり、家に帰ってその品を探すと、自宅には有りません。なかには既製品だけでなくオリジナル品もあったので偶然にしても奇妙だと思っていました。それでも、まさか父が盗んでその家に持って行っている事や、不倫相手に私の家の鍵まで渡していて、父が私達家族を外へ連れ出した間に、不倫相手に家探しさせて、持ち出させていることは大人になるまで知りませんでした。頻繁に物が無くなる事を父母に言うのですが、どちらにも取り合ってもらえず、私の記憶違いだと厳しく叱られました。母は、疎いというよりも精神的に弱い人で、現実をしっかり受け止めることができずに不快な事は記憶から消す事ができる人です。また、その一家と取り巻き連中の悪意による噂から人に誤解を受け、私は学校で酷いいじめを受けました。父の暴力により兄は登校拒否→ひきこもり
→家庭内暴力へと走り、私と母は毎日暴力による被害で逃げ惑っていました。
その間父は、その一家と外食に出かけたり、行楽地へ遊びに行っていました。書ききれないほど酷い事をした父です。
寄せられた回答
あ、似た人知ってます。私の父のことですか?自分に家庭が出来るなどして、別の道を歩み始めたら、客観的にみられるようになりました。線を引いて、そこから先には入れません。守るものがありますから。恨みつらみは次世代に継がせません。ここまで来るのに葛藤はありましたが、時間は偉大です。あなたを応援します。あなた自身の幸せのために歩まれますように。
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